BRAND INFO
NATIVE VILLAGE (Japan)
デザイナー松谷正晃により2013年に設立されたブランド。ネイティブヴィレッジ「Native Village」のブランド名の由来は、「Native」変えられない事であり変わらない事、「village」小さな古里を意味します「変わらぬ1枚、繋がる1枚」時が経ってもその人にとってのネイティブな1枚、そんな1着を作る事をコンセプトにしました。“A PIECE UNCHANGEABLE, A PIECE CARRIES ON”
ITEM INFO
NATIVE VILLAGE ”NO,09/suburb” フーデッドコート
"ネイティブビレッジ"のコート。コットン100%の高密度なコットンツイル生地を使用。密度が高く風を通さないタイプのコートです。保温性よりも、春も含めて長い期間で着用できるコートとしておすすめです。中にニットを着たり、またその厚みを変えたり、コットンにしたりしながら、長い期間着用できるタイプのコートです。上品な光沢感があり、ツイル生地なのでしなやかさのある素材です。
デザインはフードと一体化した大きな襟が特徴的なコート。ゆったりな身幅に対し、袖は細くなっているのでスッキリとした印象に。長すぎない着丈も新鮮です。フードは紐を絞って立体的に見せると、スタイリングのアクセントにもなります。 襟を立てたり折り返したり、ボタンを外して着用したりと、その時々の気分でや装いに合わせて印象を変化させて楽しめます。個性的だけれど日常の装いにさっと溶け込んで使いやすい、秋から春までロングシーズン着られるアウターです。
カラー:モスカーキ、ブラック
素材:コットン100%
※ドライクリーニング表記
※生地の特性から、織りムラやネップ、ふし、色糸等が入る場合があります。
サイズ:F
裄丈:76cm
バスト:162cm
着丈:92.5cm
モデル:155cm
made in japan
2色展開
モスカーキ(先染めのタマムシツイルです)
折り返しのある包み込まれえるような大きめのフードで、端はレールステッチです。
ボタンでネックを塞ぐほどハイネック位置まで塞ぐことができるデザインです。
紐で絞ることもできます。
袖と身頃が一体になったデザインです。
脇下に大きめのマチ布
背面と外袖のステッチは強度のある折り伏せの3本針
袖口はカフスでダブル釦。開きも剣ボロではなく「行って来い」の仕様で少しワーク色を感じさせます。
ポケットのフラップもとても堅強な作りが際立つデザインです。
生地はとても高密度な綾織で、いわゆるバーバリィ素材と言えるクウォリティーです。
一重で、全体にタフな印象のあるワーク感を出したステッチワークの見える仕様です。今回は可愛らしいデザインが対照的で全体に素敵です。
フードを横から見た感じ
バックスタイル
ブラック
モスカーキを着用(モデル身長155cm)
SUSURIのパンツに合わせて
ブラックを着用(モデル身長155cm)


